なんとかさんのいえのぱそこぬからこうしぬちゅう。
※ぱそこぬ=パソコン※」
まじゅいかるばばあ・・・
はーじまーるよーーーー♪
昔むかしある所にまじかるばばあと呼ばれる老人がおったそうじゃ。
その老人は発明家で何もかも洗剤で作れるそうじゃ・・・
ある日まじかるばばぁはカッコイイ物が欲しくなりました。
※ま=まじかるヴぁヴぁあ※
※む=むらびと※
ま「よし!そり丸たかしの人形を作ろう♪」
そしてまじかるばばぁの3分クッキングが始まったそうじゃ・・・。
BGMはあれだよあれ。3分クッキングのあの音楽。
ま「作り方は簡単♪洗剤があれば何でもできるよっ♪洗剤はジョイ君」
一旦CMはいりましょうか。
あーわあわのちーからー♪
じょきんもできーるっジョイっ♪
ほんとにあったミソい話・・・明日よる2時・・・
ま「さて、いけめんをつくっチャオ!のコーナーですが・・・」
※材料は洗剤のみ。水は使用しない。紙粘土は使うみたいだ。
ま「まず紙粘土に洗剤を混ぜましょう。そして粘り気がでるまでこねます。」
む「おぉっ!!!これはすごいっ!!!」
ま「あなたは黙ってましょう鈴木ディズニーマックスsann」
む「私は鈴木ディズニーマックスではありませんよ?!」
む「ハイ!これだけで完成ですっ!!!!♪」
司会「さぁ・・・できたようです・・・。お披露目です!」

ま「てれっちゃぷゆーのお時間のようなので私はこれで失礼致します」
終わり
という話を聞いたことがないようじゃった・・・
お詫び
今回は大変不愉快な思いをさせてしまい、深く反省しております。
今回の件は「意 味 も な く 不 愉 快 な 話」を公開し、皆様に大変不快感を与えてしまいました。このような事が今後無いよう、謝罪の念を示し、皆様に深くお詫びを申し上げたい気持ちでたくさんです。 まじかるばばあより
sonoatoに上のような話も聞いた男がいるそうじゃった。
めでたしめでたし
※ぱそこぬ=パソコン※」
まじゅいかるばばあ・・・
はーじまーるよーーーー♪
昔むかしある所にまじかるばばあと呼ばれる老人がおったそうじゃ。
その老人は発明家で何もかも洗剤で作れるそうじゃ・・・
ある日まじかるばばぁはカッコイイ物が欲しくなりました。
※ま=まじかるヴぁヴぁあ※
※む=むらびと※
ま「よし!そり丸たかしの人形を作ろう♪」
そしてまじかるばばぁの3分クッキングが始まったそうじゃ・・・。
BGMはあれだよあれ。3分クッキングのあの音楽。
ま「作り方は簡単♪洗剤があれば何でもできるよっ♪洗剤はジョイ君」
一旦CMはいりましょうか。
あーわあわのちーからー♪
じょきんもできーるっジョイっ♪
ほんとにあったミソい話・・・明日よる2時・・・
ま「さて、いけめんをつくっチャオ!のコーナーですが・・・」
※材料は洗剤のみ。水は使用しない。紙粘土は使うみたいだ。
ま「まず紙粘土に洗剤を混ぜましょう。そして粘り気がでるまでこねます。」
む「おぉっ!!!これはすごいっ!!!」
ま「あなたは黙ってましょう鈴木ディズニーマックスsann」
む「私は鈴木ディズニーマックスではありませんよ?!」
む「ハイ!これだけで完成ですっ!!!!♪」
司会「さぁ・・・できたようです・・・。お披露目です!」

ま「てれっちゃぷゆーのお時間のようなので私はこれで失礼致します」
終わり
という話を聞いたことがないようじゃった・・・
お詫び
今回は大変不愉快な思いをさせてしまい、深く反省しております。
今回の件は「意 味 も な く 不 愉 快 な 話」を公開し、皆様に大変不快感を与えてしまいました。このような事が今後無いよう、謝罪の念を示し、皆様に深くお詫びを申し上げたい気持ちでたくさんです。 まじかるばばあより
sonoatoに上のような話も聞いた男がいるそうじゃった。
めでたしめでたし
MagicalGrandmotherの一生^−^ 【2】
おばあさんはいつものように鼻太郎にダンゴムシを与えていました。
「鼻太郎・・・。おまえもよくここまで成長したねぇ・・・」
まだ家に来てから6日目なのにこんなことを言うおばあさん。
おばあさんは「よしよし」といいながら
ぶりゅびりりりびるいぶりぶり
という爆音オナラを43秒間出しました。
おばあさんは3日後に爆発しましたとさ。
続く
おばあさんはいつものように鼻太郎にダンゴムシを与えていました。
「鼻太郎・・・。おまえもよくここまで成長したねぇ・・・」
まだ家に来てから6日目なのにこんなことを言うおばあさん。
おばあさんは「よしよし」といいながら
ぶりゅびりりりびるいぶりぶり
という爆音オナラを43秒間出しました。
おばあさんは3日後に爆発しましたとさ。
続く
今から小説書きます^−^ いや、ほんっとに暇だから。
俺携帯小説に勝つから宜しく☆「戻る」押さないでw
題名は・・・
MagicalGrandmotherの一生^−^
ある日、不思議なおばあさんがいました。
おばあさんは洗濯機の中にバナナと牛乳を入れて「スタート」を押しました。
美味しいジュースが出来上がったと思い洗濯機を止めておばあさんは洗濯機の蓋を開けました。
そこにあったものとは・・・
な、なんと・・・
おじいさんが出来上がっていたのでした!
おばあさんはおじいさんに「鼻太郎」と名づけ大切に暮らしていました。
次回へ続く☆
俺携帯小説に勝つから宜しく☆
題名は・・・
MagicalGrandmotherの一生^−^
ある日、不思議なおばあさんがいました。
おばあさんは洗濯機の中にバナナと牛乳を入れて「スタート」を押しました。
美味しいジュースが出来上がったと思い洗濯機を止めておばあさんは洗濯機の蓋を開けました。
そこにあったものとは・・・
な、なんと・・・
おじいさんが出来上がっていたのでした!
おばあさんはおじいさんに「鼻太郎」と名づけ大切に暮らしていました。
次回へ続く☆



